アサヒビール
企業版ふるさと
納税プロジェクト
企業版ふるさと納税
プロジェクトとは
「まち・ひと・しごと創生長期
ビジョン」×「スマドリ」
アサヒグループは豊かな社会の実現に向けて
「アサヒグループ サステナビリティ基本方針」に則って、
「環境」「コミュニティ」「責任ある飲酒」「健康」「人権」
の5つの重要課題を選出し、取り組みを進めています。
第1弾・第2弾では「コミュニティ」の観点で、
“人と人とのつながりの創出による地域社会の活性化”を目指し、
「祭り・花火の支援」や「食文化の継承」をテーマに全国の地方公共団体を
対象に公募形式で寄付先を選定してまいりました。
また、第3弾では「責任ある飲酒」の観点で、
“お客さまがお酒とのいい関係をずっと楽しめる社会の実現”を目指し、
「スマートドリンキングの推進」をテーマに同様の取り組みを
進めてまいりました。
企業版ふるさと納税第4弾
テーマは「スマートドリンキング推進」
アサヒビールは企業版ふるさと納税を通じて、
1件あたり最大1,000万円、全10件で最大1億円を寄付します。
寄付先は公募により選定されます。
募集期間は 4/1〜5/7(正午まで)です。
スマートドリンキングとは、
飲む人も飲まない人も互いを尊重し、
低・ノンアルコールやソフトドリンク等を体質や生活シーンに
応じて選べる社会を目指す考え方です。
健康・安全リスクの低減や
参加しやすい交流環境の形成が期待されています。
本公募では、各地方公共団体が取り組む
「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン」における施策に
「スマートドリンキング」の考え方を掛け合わせ、
地域課題の解決や
地域の魅力向上につながる事業案を募集します。


